コレステロール量まとめ|約300品目のコレステロール量一覧表

【総合ランキング】コレステロール量の上位TOP100

 コレステロール量が多い食材上位TOP100をランキングにしました。是非、ご参考ください。
(※上位100位/本サイト掲載品目)

 

【コレステロール量が多い食材TOP100】
※100gあたりに変換

 

順位 飲食物 コレステロール量(100gあたり)
1 鶏卵・卵黄 1400mg
2 イカ・するめ 980mg
3 ボラ・からすみ 860mg
4 イワシ・田作り 720mg
5 たたみイワシ 700mg
6 サクラエビ・煮干し 700mg
7 ピータン 680mg
8 フォアグラ・ゆで 650mg
9 アンコウ・肝 560mg
10 イワシ・煮干し 550mg
11 黄身酢 540mg
12 スジコ 512mg
13 干しエビ・殻つき 510mg
14 キャビア 500mg
15 うずらの卵・缶詰め 488mg
16 スモークレバー 480mg
17 イクラ 480mg
18 ワカサギ・つくだ煮 450mg
19 ウナギ・肝焼き 430mg
20 ゆで卵 430mg
21 ふりかけ たまご 420mg
22 鶏卵・L玉 420mg
23 温泉卵 420mg
24 うずらの卵 392mg
25 シラス干し・半乾燥品(ちりめんじゃこ) 390mg
26 豚・マメ 370mg
27 鶏・レバー 370mg
28 イカ・さきイカ 370mg
29 切りイカ・あめ煮 360mg
30 タラコ 350mg
31 めふん(シロザケの腎臓) 300mg
32 サバ・削り節 300mg
33 シシャモ・輸入・生干し 291mg
34 生ウニ 288mg
35 明太子 280mg
36 粒ウニ 280mg
37 イカナゴ・つくだ煮 280mg
38 イカ・くん製 280mg
39 ハゼ・つくだ煮 270mg
40 アユ・うるか 260mg
41 練りウニ 252mg
42 豚・レバー 250mg
43 シュークリーム 250mg
44 牛・レバー・薄切り 240mg
45 牛・ミノ 240mg
46 シラス干し・微乾燥品 240mg
47 エスカルゴ・水煮缶詰め 240mg
48 ヤリイカ 240mg
49 ウナギ・かば焼き・缶詰め 231mg
50 サクラエビ・ゆで 230mg
51 数の子・塩蔵(水もどし) 230mg
52 川エビ・つくだ煮 230mg
53 イカ・塩辛(赤作り) 230mg
54 シュークリーム 230mg
55 バター・食塩無添加 225mg
56 バター・発酵 225mg
57 卵豆腐 220mg
58 ウナギ・白焼き 220mg
59 バター・有塩 213mg
60 ワカサギ 210mg
61 カツオ・塩辛(酒盗) 210mg
62 身欠きニシン 208mg
63 スルメイカ 203mg
64 鶏・砂肝 200mg
65 カツオ・削り節 200mg
66 ウルメイワシ・丸干し 185mg
67 アナゴ・焼き 180mg
68 伊達巻 180mg
69 クリームブリュレ 171mg
70 豚・コブクロ 170mg
71 ワッフル・カスタードクリーム入り 170mg
72 マドレーヌ 170mg
73 ベイクドチーズケーキ 170mg
74 ババロア 170mg
75 鶏・ハツ 160mg
76 カステラ 160mg
77 マヨネーズ 卵黄型 150mg
78 イイダコ 150mg
79 マダコ・ゆで 150mg
80 ショートケーキ 150mg
81 ビーフジャーキー 150mg
82 クリームパン 薄皮タイプ 150mg
83 豚・軟骨(ゆで) 140mg
84 アミ・塩辛 140mg
85 カスタードプリン 140mg
86 コウイカ 137mg
87 レバーペースト 133mg
88 牛・ハチノス 130mg
89 クリームパン 130mg
90 大正エビ 121mg
91 鶏・もも・皮 120mg
92 スモークタン 120mg
93 子持ちガレイ 120mg
94 バカガイ・貝柱 120mg
95 アミ・つくだ煮 120mg
96 クリーム・乳脂肪 120mg
97 カキ・くん製(スモークドオイスター) 111mg
98 牛・ハツ 110mg
99 豚・ハツ 110mg
100 カタクチイワシ・みりん干し 110mg

※コレステロール量.com調べ

 

 総合ランキングでは、卵類や魚卵、小魚、魚類の内臓などがコレステロール量上位にランクインしました。

 

 

コレステロール摂取量

 

 コレステロール値が気になる人は、コレステロールを多く含む食品をなるべく避けるようにしましょう。

 

 特に卵類(鶏卵や魚卵)、内臓類(レバーやモツ)を1〜2ヶ月食べないようにしてみて、血中コレステロール濃度が下がるようならば、コレステロール摂取量の制限が効果的なタイプと考えられます。

 

 ある程度コレステロール濃度が下がったら、2〜3日に1回程度は食べても大丈夫でしょう。

 

 また、「青魚」はEPAが含まれ、悪玉コレステロールを減少させる効果が期待できます。

 

 

コレステロールとは!?コレステロール値の下げ方はこちら

 

 

 

主食

肉類

魚類

卵・大豆

コレステロール量

ごはん、麺、パンなど

コレステロール量

牛肉、豚肉、鶏肉など

コレステロール量

魚、刺身,魚介類など

コレステロール量

卵、大豆製品など

 

野菜・キノコ・海藻

油脂・乳製品・豆乳

ドリンク・お酒・調味料

お菓子・デザート

コレステロール量

かぼちゃ、しいたけなど

コレステロール量

油、牛乳など

コレステロール量

コーラ、調味料など

コレステロール量

和・洋菓子など

 

1日のコレステロール摂取量は!?

コレステロールとは!?〜コレステロール値の下げ方〜

コレステロール量 1日

厚生労働省 食事摂取基準より

コレステロール量

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